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親切機能なのに 


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を検索しようと
し、ローマ字入力で「ウィキペデシア」と打ち間違えた。
「デ(DE)」の後の「X」のキーを、スカしたわけですな。
誰だ、こんなややこしい名前を事典に付けたの!と思わないでも
ないけれど、私が気になるのは、打ち間違えの時に「○○では
ないですか?」と親切に教えてくれるありがたい機能の方。

「ゆんさん、ウィキペディアではありませんか?ぷくく」と
ずむ君の声で、つっこまれているように感じるのは何故なんだ?
検索ミスする度「ムッキーーーッ」と、不必要に腹を立ててしまう。

コメント

■こんくみさんへ■

「W+I」か!「X」は必要無しなのか!なるへそ!!!

『ぃ』

『うぃ』を打つ時って【W+I】で簡単に打てへんv-361

■こんくみさんへ■

『鳥にのって散歩』は……間違わんなー(^_^;
『ウィキペディア』って打ちにくくない!?
一回打ってみてー!「ィ」が入ってる語句が超苦手じゃ。

ほほぉ。

こんくみも、よぉ打ち間違えます^^;
訂正するのがめんどくさくて、わざとENTERを押す事も!
『鳥にのって散歩』もちゃーんと訂正してくれました♪

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