スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

唯一の春の花 


今(4月下旬)は花が終わってしまったけれど、3月には可愛い花をつけたスズランスイセン(左)とムスカリ(右)。
最初、名前が分からず「鈴蘭みたいな水仙」で検索をかけたら即ヒットした。検索名そのものだった「鈴蘭水仙」は、ヒガンバナ科でスノーフレークと言い、和名はオオマツユキソウ(大待雪草)だそう。(別名がスズランスイセン・鈴蘭水仙)



ベランダで這いつくばって、のぞき見~。変態、変態(笑)
小花感がたまらん、かわゆさ!(死語お許しを)

これらは去年秋に箕面のイベントでいただいた球根で、今我が家で咲いている唯一の花でもある。花期が終わっても、『掘り起こして来年も咲かせる』という課題が残っているので、がんばります!

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する(※返信はつきません)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。