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パクパク量産 


いろいろ制限が多いと感じている息子の小学校だけれど、休み時間の折り紙遊びは許しが出たらしい。るーとは隣の席の男の子に教えてもらったパクパク(↑)作りにハマっていて、ひたすら量産している。
「A君(隣の席の子)は100個作ってんて!まだ40個やから頑張らな…」
え?目標A君?
「折り紙足りへんようになるかもしれへんから買っといて」
え?買い足すほど作る気?

鶴なら数が多くても…と思うけれど、大量のパクパクはどうしたものか。
「ほどほどにしときや」とは言ったけれど、本人は折り続けたい様子。
グラデーション状に塔のように積み上げて、“大阪パクパクツリー(仮称)”を築いている。

「お母さんが子供の頃、パクパクで占い遊びやったわ」
「うらない?どんなん?やってやって!」
「えーと、1・2・3・4と書いて、数字を選んでもらって~…」
……。その後、どうするんだっけ?どこに何を書いたっけ???
30年間眠っていた記憶を呼び起こすのって、けっこう大変。

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