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発芽大麦を試食 


先日の講座のお土産でもらった、『黄金の発芽大麦』
3合の白米に合わせてみたが、「この麦、皮付きちゃうの?大丈夫?」な外見に。何度か食べたことがある雑穀ご飯とはずい分違う。浮かんでくるので思うように混ざらない。「これで合ってんのか?」と作り方(というほどのものではないが)を確認し直し、炊飯スイッチをポチッと押した。

次にフタを開けた時は、きれいな赤飯色に炊き上がっていた。
が、大きなミスをひとつ……発芽大麦分の水(60ml)を足すのを忘れていて、大麦のプチプチ感を味わう以前に、白米の硬さが気になる仕上がりに。(作り方を見直したくせに!)
るーとは「なんかあんまり美味しくない」と残し、ずむ君は「食べれることは食べれるけど硬い」としぶしぶ完食、あぶはここに納豆を混ぜて、何が何だか分からない様相のご飯を「おいちい♪」と食べきった。三者三様だが、雑穀好きの私は硬さを含めても高得点を付けたいと思った。
コレ、水加減さえしっかりしていれば、かなり美味しいはず!
残りは2袋。ここぞという時に炊くで~!(どんな時や?)

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