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夏家族へ贈る 


つるの剛士氏、ウルトラマンの面影もなく、今ではすっかり父親キャラだ。
さりげなさを装って手にしているクローバー。選び抜かれたに違いない
四つ葉の中の四つ葉に、創刊号の意気込みが伝わってくる。
それにしても、父・息子・娘の3人で、母はどこ?母はこっち側?ああ、
母に訴えかけているのね、『ファミリーのHAPPYをこの1冊に』って。
粗品(アタック)につられたわけでも、付録につられたわけでもなく、
「たまには情報仕入れてみよう」と、珍しくこの手の情報誌に手を出した。
関西ウォーカーは出始めの頃(大学時代)、毎号買っていたけれど。

果たして!夏の暑さを大の苦手とする私が、「海へ!山へ!」と、
おすすめスポットへ出かける日が来るだろうか!?

……どのページも暑そうだな~。
……秋号あたりを買えばよかったと、早くも後悔気味。

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