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年頭に思う 


大晦日の夜、年越し蕎麦という名の夕食(19時)を食べている間、
何か忘れているよな~と思ったら、注連縄の買い忘れに気付いた!
31日に気づいてもどうしようもない。

仕方がないので、初詣に出かける途中、よそ様の注連縄を拝借撮影
して、当方の注連縄と代えさせていただくことに。(注連縄泥棒?)
参拝者の路上駐車車両(この時点で罰あたり者)が脱輪寸前になって
いるのを見かけたし、こんな年明けで大丈夫か、私を含めた皆の衆……




そんな私の引いたおみくじは、『凶変吉』と出た。(るーとは吉)
パッと見、どこで区切っていいのか分からず、「凶で変な吉」と解釈した
ら、「読んで字の如く!凶が後々吉に変わることやろ、バカタレが!」と、
思わぬところでバカタレ扱いを受けてしまった。

ひとまず……2009年の初めは『凶』、性急に願っても叶わないようだ。
1~11月が凶、12月で吉に変わっても『凶変吉』。
1月が凶、2~12月で吉に変わっても『凶変吉』。
それなら凶は短い方がいい。今年の目標は、1分1秒でも凶時短で。

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