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蒙古斑ミカン 


緑色が残ったミカン。手前右の緑が多いのがるーと、少ない左があぶ。
るーとは背中まで広く蒙古斑が広がっていた。あぶはお尻に少しだけ。
蒙古斑は、7~8歳頃には自然に消えるらしいが、気付いた時には
リュウトの背中の緑色は、ほとんど識別できないほど薄くなっていた。

赤ん坊の首や腰がすわる前は、後ろ姿というのが撮りにくい。
裸の背中となると余計に難しいが、首がすわっていなくても、
うつぶせにすることは出来る。

月齢の低い赤ちゃんのいる方、入浴前後などに部屋を暖かくして、
うつぶせの裸姿を、背面から撮ってみてください。
首、背中、お尻、太もも、むっちりとして部位に区切れがない姿は
めちゃくちゃ可愛いですから!!!(蒙古斑記録にもなるし)
このミカンのようにコロンとした体型は、期間超限定(*^ー^*)

コメント

■izu様■

蒙古斑の個人差、不思議やね~。
お尻ぐらいなら残ってもいい気もするけど、年頃になったら
気になるかな?(でも自分では見えないよね、お尻って)

“手首足首の輪ゴム”は、るーとの方がむっちむちでした。
あぶもお腹やお尻はスゴイんだけど、兄と妹でむっちり箇所が
違うようで。あぶは、2ヶ月目前ながら、すでにいくつかの
“期間限定”を終えているので、早くも淋しい気分です(^_^;)

たーたんも、背中に大きい蒙古斑があって、赤ちゃんの定期検診や予防接種の時、保健婦さんの視線が気になって仕方なかったわ~。(^o^;)
体罰?って思われても不思議でないくらいの立派な印だったし。

今でも、おしりにちっちゃく残ってます。
いつ消えるんやろ?
大人になっても残る人いるみたいよね。ちょっと心配

蒙古斑もだけど、輪ゴムはめたような腕やむっちりの脚って、赤ちゃんや幼児期の期間限定よね。

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