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飛行機雲入り 


太陽を追いかけるように伸びている右側のラインは、飛行機雲。
いい空、見つけた。

コメント

■すもると様■

私はとっくの大昔に“姫”は卒業です~~~(^□^;;;)

マメ知識と呼んでは失礼に当たる、本格知識をありがとうございます。
Wikipediaを読んでいるような気になりました(笑)

飛行機雲を眺めながら、その雲の主がどこからどこへ行く
飛行機なのかは、考えたことがありませんでした。
羽田発の福岡便なのですね~!
(あっちに福岡があるんだ~ってな具合なもんでしてスミマセン)
飛行機雲の形状から、エンジンの種類や機種がわかるように
なれば、また空の見方が変わって面白いでしょうね(^v^)

飛行機雲

一太郎二姫のゆん姫殿こんばんは。
新しい妹さんが誕生され喜びもひとしおのことと思います。。。
さて

この空を往けばどうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし

と以前書いたように思いますが実際太陽の沈む方角からすると東京から福岡に行く便でしょうかね。羽田を離陸した後、
富士山の少し南側、大阪市上空、山口県の豊田、そして少し
左に旋回して玄海灘に出て大きく左に旋回して福岡空港に
到着というのいつものパターンですね。大阪上空での高度は
10キロメートル前後。(飛行機雲は数キロ上空まで上がらないと出来ないので大体遠くの空港から来て、遠くの空港に行く便が見えることが多いです。)機種はB747とかB777とかの大きいのが多いので飛行機雲も太いのが出来ます。面白いのがエンジンの数だけ束の雲になることです。よく見るとエンジン4つのB747はちゃんと4本の筋で太く、2つのB777は2本でやや細い。いまは無くなりましたがエンジン3つのDC-10とかMD-11などは同様に3本でした。航空路は双方向なのでたまに反対方向からの飛行機雲同士がすれ違ったりしてちょっとドキドキします。 同じ九州方面でも鹿児島行きに乗った時は紀伊半島南端を通るのですが天気が良いと数百キロ先の大阪和歌山方面の関西空港の島まで見えました。僕のいるところでは韓国と北米を結ぶ便の飛行機雲が見えることが多いです。以上とり止め無く書いてしまい失礼しました。

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