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るーとの自信作 


プラレール歴が2年3ヶ月になった息子るーと。
4歳になったばかりの今、ひとりでこんなレイアウトを作っている。
足の踏み場もな~い!(苦笑)
よくよく見るとツッコミどころ満載で、それはちょっと…と手直ししたく
なるのだけれど、るーとは「これで、いいの!」と自信満々だ。
以前に叔父からプレゼントされた「まがレール(自由に形が変わる
レール)」を、最近になって出したので、それを使うのが楽しいらしい。




↑プラレール初登場の頃のるーと(1歳9ヶ月)はこんなだった。
もちろんレールは組めないし、グルグル回る電車を目で追うのが
精一杯。最初の電車を500系新幹線に決めたのも、親(私&ずむ)
の好みで独断だったし。当時はるーとが自在にレイアウトを組む
姿なんて、想像もできなかった。
ブログという形で、記録を残せておけてよかったと思う。

コメント

■すもるとさんへ■

すもるとさん、こんにちは。
ああ~、なるほど!引き込み線て、ありますねぇ(^o^)
るーとも、そういう線路を見て「あ、あそこ行き止まり!」と
言ったりすることがあります。学習していたんですね~(笑)
勝手に(余計な)手直ししなくて良かったです(^_^;)

ゆんさんこんばんは。
無用の分岐ですがるーと君に代わり解説しますと、
実物ではいろいろな理由により、分岐先にちょっとだけ線路がある盲腸状のポイントって結構あるんです。他社線との接続跡とか、保線用車両の置き場とか、物騒なのでは万一の備えでブレーキが効かなくなった列車を本線から切り離してあえて脱線させて止めるためとか。るーと君が実際に乗ったとき鉄心の琴線に触れたのであれば、鉄男としての成長としてうれしい限りです。だっこちゃん人形のように見える信号とか結構あるものなんです。鉄心琴線シリーズ。

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