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自分にハピバス 


アジサイの中に、小さな花畑を見つけた。
るーとを幼稚園に送り届けた後、学校の柵から歩道に飛び出すように
咲いていたアジサイを撮った。
今朝も「行かない」と言って泣いたるーとだったが、意を決して、
教室の先生に預けて帰ってきた。2時間後に迎えに行くと、
何でもないような顔をして、子供たちの中にるーとはいた。
私を見つけて「オーイ、ここだよ~」と、笑いながら手を振っている。
半ば無理やりではあったけれど、幼稚園復帰できた~~~!




今日は私の誕生日。
電話注文していたケーキを、散歩がてら家族3人で取りに行った。
「メッセージはどう入れますか?」「ロウソクは何本ですか?」
自分のケーキに、こっぱずかしいメッセージはお願いできなかった。
本当はストレートに「祝36歳」とか「三十路プラス6」とか
「四十路マイナス4」とか入れてもらいたかったのだけれど遠慮した。
ロウソクも6本。小さいケーキなので、大3本・小6本はさすがに
突き刺しすぎだと思って、遠慮した。
遠慮のかたまり&恥じらいの36歳。(なんじゃソレ)

コメント

■163さんへ■

また一足お先に年取りました~~~(^O^)ノ
誕生日ぐらい、ケーキむさぼらないとやってられへんよね!(?)
食べすぎには気をつけて…<あううっ、手遅れです。

■kooさんへ■

kooさん、おひさしぶりです~(^▽^)
いろいろありましたが、なんとか5月を終えることができました。
ありがとうございます♪

2週間の入院は長いですね……6歳なんてまだ小さいのに。
るーとは治療だけで食事に制限はなかったので、食欲が
戻った時は、いろいろ食べて嬉しそうでした。
kooさんは、絶食から段階を追っての食事療法だったんですね。
はっきり記憶に残っているぐらいだから、よほど辛かったの
でしょうね。3歳のるーとは、今回の入院体験をどのぐらい
記憶に刻んで成長するのかわかりません。今はまだ「点滴」や
「入院」のキーワードに怯えていますが、ひょっとしたら
大人になったらきれいさっぱり忘れてしまうかも……
(人から聞いた話として覚えているかもしれませんが)

私自身、病気や怪我での入院は経験がないのですが、周囲に
聞いてみると、意外と小さい頃に入院したという人は結構いて。
大なり小なり、みんな何かしらの困難を乗り越えながら
大人になっていくんですね(^_^)

お誕生日、おめでとう~!
美味しそうなケーキ…
頑張った自分にご褒美ですね~♪
でも、食べ過ぎには気を付けてね!!ふふふ。

お誕生日おめでとう♪

ゆんさんお誕生日おめでとう♪
そしてるーと君、入院とか検査とかいろいろがんばったね。

最近パソコンに向かうゆとりがなくて、入院中にメッセージできませんでした。ごめんなさい。
何とか幼稚園にも復帰できたようで何よりです。

私もね、6歳の時に肺炎で2週間くらい入院したことがあります。
母が24時間(多分病院に無理言って)付き添ってくれて本当に心強かったことを覚えています。(他の私くらいの年齢の子供たちは夜は付き添い無しでしたから)
24時間付けっぱなしの点滴や子供用にわざわざ甘く味付けされて余計にまずかった粉薬、2日間の絶食から始まりドロドロ食(重湯みたいな)→離乳食状の食事→普通の病院食・・・と6歳の子供でさえ嫌なことが多かったので3歳のるーと君にとってとってどうだったか想像を超えます。

でも本当にがんばりました。るーと君もお母さんもお父さんも。

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