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夫の中華鍋 


義実家から「欲しいもんあったら頼め」と、カタログギフトをいただいた。
鞄・時計・アクセサリー・日用品・オモチャ……
考えあぐねた結果、ずむ君の一声で炒め鍋に決まった。
ず~っと中華鍋が欲しいと言っていたものね、わが夫は。
結婚8年目にして、ようやく念願が叶った訳で。

表面のクリアラッカーをを除くため、焼き込みをしたが、家中が
スゴイ臭いに!鉄製なので、洗った後は油をまぶさないといけないし。
何かと面倒だけれど、欲しがっていた当人が喜々としてやっている
ので、キッチンを奪われた主婦は、傍観するだけにした。
夫よ、思う存分、腕を奮って鍋を振ってくれたまえ。

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